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鍛!薬剤師力

薬局・薬剤師業界は今、大きな変革の時を迎えています。
薬剤師という仕事がより輝きを増すのか、それとも輝きを失うのか、それを決めるのは、薬剤師であるあなた自身です。
新たな時代が求める薬剤師力--もっと、磨きましょう。鍛えましょう。

株式会社ファ-マ総研 代表 吉村磯孝

【第128回】調剤報酬改定から考える今後の保険薬局活動。

●選ばれる、信頼される、保険薬局になるために。 2020年4月に調剤報酬改定がなされました。今後の保険薬局活動はどうあるべきでしょうか。 改定の大きな柱は、「対物業務」から「対人業務」...
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【第127回】今後の薬局経営運営方針を考えるに当たって。

●トップダウン型経営方針が合わないケース。 ■専門性の高い業界やサービスを提供する業界は、ボトムアップ型が良いとされています。 専門性が高く、現場で複雑な判断や調整をすることが多いため、経...
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【第126回】トップダウン型VSボトムアップ型。経営方針はどちら?

●経営方針から見えてくるメリット、デメリット。 <トップダウン型> 企業の社長や会長、役員などのトップが意思決定を行い、それが現場社員へ指示として出され、事業を推進する経営スタイル。 ...
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【第125回】吉村ゼミ及び「全国キャラバン」がめざすもの。

●薬学部6年制教育にプラスαするものを。 薬学部教育は、専門的な知識を伝達することが主であると考えられている。しかし現代は、知識を情報として誰でも容易に手に入れられる時代である。専門的な情報を伝...
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【第124回】競争原理が拡大する中、生き残り戦略の立案を。

●激化する競争原理。保険薬局は今、何をなすべきか。 保険薬局の競争原理がますます激化しています。 常日頃の尽力に加え、保険薬局開設者として、各々の薬局の展望を見直し、生き残りをかけていこう...
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【第123回】これまでの薬局経営・運営を変革するために。

●保険薬局の経営・運営支援に携わり見えてきたもの。そしてその対策は? ・会社の理念・ビジョンが明確でない。 <会社の将来展望が見えない> ・薬剤師の確保(安定的薬剤師のマンパワー)...
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【第122回】令和二年 『年頭所感』。

皆さま 明けましておめでとうございます。 新年のスタートにあたり、年頭のご挨拶を申し上げます。 今年度は、診療報酬改定が実施されます。医療関係者にとっては、大変興味を寄せる時期ともなります。基...
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【第121回】薬学生及び若手薬剤師を中心とした講演会★意見交換会。

●全国の薬学生及び若手薬剤師を中心とした講演会-意見交換会-を開催!   ■意見交換会のテーマ■ ・薬剤師、薬局及び薬業界の現状と展望 ・薬業界への就職におけるマッチィング ...
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【第120回】薬業界研究会と薬剤師会とのコラボレーションを。

●薬業界研究会である「次世代薬局研究会2025」から薬剤師会様へ。 <コラボレーションの意義> 1.薬学部新卒者と薬剤師会会員薬局への就職の橋渡しをする。   ⇒地域貢献に取り組む薬剤師...
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【第119回】処方箋応需メカニズムについて。

●処方箋応需メカニズムから考える処方箋獲得増加策。 ■「かかりつけ薬局・薬剤師」処方箋応需増加メカニズム■ 1.新規来局戦略立案(新規処方箋応需) 2.継続来局戦略立案  (処...
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【第118回】効率的、効果的なマネージメントを実践する。

●より強固な組織づくりに、マネージメントの確立を。 <効率的、効果的なマネージメントを実践するためには?> 1.制度ビジネス(薬局経営運営4つの活動指針+1つの視点)  ...
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【第117回】意識改革を成功させる行動変容への手順。

●明確に「Aという意識」を「Bという意識」に変え、行動変容へ。  ①今の意識の何に問題があるのか?    ↓  ↓  ②「Aという意識」を「Bという意識」に変えよう!    なぜ、必要...
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【第116回】「次世代薬局研究会2025シンポジウム」開催。

●生活者(国民)・患者様(地域住民)から支持される薬局・薬剤師像とは? 薬局開設者・勤務者、薬剤師会役員、大学教員、薬学部学生、メディア、その他多数のご参加をいただき、「次世代薬局研究会20...
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【第115回】「薬業界について熱く語ろう会」を実施します。

●4月28日(日)、薬業界について熱く語る意見交換会。 <テーマ> 地域に信頼される薬局づくり、そのための第...
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【第114回】厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長から「調剤業務のあり方について」発表。

●保険薬剤師・薬局はどう考える、どう対応するのか。   平成31年4月2日、厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長から「調剤業務のあり方について」の発表がありました。 「調剤業務のあり方につ...
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【第113回】医薬品医療機器法改正案から予測する2つの機能別薬局類型。

●「地域連携薬局」と「専門医療機関連携薬局」の新たなる創設。 医薬品医療機器法(薬機法)改正案によって、新たに創設されるであろう2つの機能別薬局類型(予測として、都道府県知事の認定による1年ごと...
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【第112回】次世代薬局研究会2025活動骨子

●「時代」と「次代」を見据えたビジョンと活動方針。 ■社会的背景 ・少子超高齢社会+人口減少社会 ・新元号元年(消費税増税) ・医薬分業約40年、薬学部6年制約10年、世代交代+AI化時代...
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【第111回】新元号の時代の始まりに当たって。

●年頭のごあいさつ。 新年明けましておめでとうございます。 今年はいよいよ平成の時代が終わり、新しい元号の時代が始まります。株式会社ファーマ総研も起業いたしまして区切りの良い5年を経過して、6...
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【第110回】『自薬局の地域における存在証明』をいかに示すか。

●「薬局機能の明確化」議論が、薬局機能分化視点を示唆。 厚労省はこれまで、制度部会での論点を「薬局機能の明確化」との表現にとどめていた。しかしながら、「在宅医療や地域の医療機関などとの連携で...
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【第109回】若手薬剤師部会設立とグループ討論開催。

一般社団法人 次世代薬局研究会2025では、次代を担う若手薬剤師を中心に「現状認識と今後の薬局・薬剤師像を探る」を目的とした、若手薬剤師部会によるグループ討論会を4回シリーズで開催します。(参加者は若...
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